【毎日一つ追加したルーティン】396. 真夏はエアコンOFFの扇風機で仕事をしていた


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【毎日一つ追加したルーティン】(過去完了形)

396. 真夏はエアコンOFFの扇風機で仕事をしていた


基本、真夏でもエアコンOFFです。

理由は、体細胞の免疫維持です。

細胞が元氣な状態で仕事をしていました。


体温が一度下がると、免疫は約30%下がる傾向です。


ぎゃくに、体温が一度上昇すると、免疫は5~6倍上がります。


扇風機を当てるのは二ケ所です。

一か所目は、背中の褐色脂肪細胞です。

褐色脂肪細胞は、熱を発して脂肪を燃焼する細胞です。


二ケ所目は、足に扇風機を当てます。

足や足首には血管が集中しています。

さらには、足には全身のツボがあります。


足を冷やすと全身に影響を及ぼします。


二ケ所の扇風機当ては、エアコンOFFを可能にします。












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